top of page

11月18日(土)

|

THE POINT 渋谷3丁目セミナールーム5G

イーレン気功集中講座 

魂を目覚めさせ、究極の癒しと悟りをめざす21世紀の仙人術

イーレン気功集中講座 
イーレン気功集中講座 

日時・場所

2023年11月18日 10:00 JST – 2023年11月19日 16:00 JST

THE POINT 渋谷3丁目セミナールーム5G, 東京都渋谷区3-9-10 5F

イベントについて

〜魂を目覚めさせ、究極の癒しと悟りをめざす21世紀の仙人術〜

イーレン気功集中講座

開催日時:11月18日(土)10:00~12:30 13:30~16:00

場所:THE POINT 渋谷3丁目セミナールーム5G (お申し込み後に詳細お伝えします)

受講料:初参加 13200円  再受講 7700円 (消費税込み)

お申し込み•お問い合わせ:エリコ ロウ eriko@mindfulplanet.com

*メールでお申し込みくださった方に折り返し、受講料お振込み先をお伝えします。お振込み完了の確認をもって

本予約とさせていただきます。

•キャンセレーションポリシー:ご入金後、開催3日前までに個人的なご事情でキャンセルされる方には、お振込み代を差し引いた金額を返金します。2日前まではキャンセル手数料50%、当日は100%とさせていただきます。

魂を目覚めさせ、究極の癒しと悟りをめざすイーレン気功

対面で学べる稀有のチャンスです

 心身の健康増進やエネルギーのクリアリング、プロテクション効果に加え、悟りに向けた優れた精神修行として米国で注目されるイーレン気功のエクササイズと瞑想法。じっくり体験、体感して、日常のエクササイズとして取り入れていただけるよう、ワンデイ•ワークショップでの開催です。

 午前の部は、魂と身体の叡智を目覚めさせる真気をアクティベーションさせ、自分や他人が発する気の生命エネルギーの存在を実感することからスタート。さらに、天と地と人を結び、心身の機能をコントロールする気の通り道である主要チャクラと経絡を活性化して免疫力を高めます。

 午後の部では、周囲や過去に関係を持った相手からの邪気の浄化、カルマ解消、イーレン気功独自の清めと祓い、護身術に加え、宇宙から直接エネルギーを体内に取り込む法を紹介。また雑念を払い、脳の松果体を刺激して高次元への扉を開く瞑想を実践します。

イーレン気功とは

 中国で古代から伝わる道家気功のなかでも最もスピリチュアルで謎に満ちた仙人術として知られる全真派。その秘法を継承するグアンチェン•ソン博士が、米国で細胞遺伝子学の研究者となり、最新科学の知識と古来の叡智を融合させて開発した現代版の心身魂の錬金術がイーレン気功です。

 遺伝子の発現もコントロールできる優れた自己治癒、健康増進効果で医学界でも注目されるイーレン気功は、誰にでもできる簡単なエクササイズと瞑想法ですが、実践を積めば、安全に、体外離脱せず、高次元の精神世界の存在にアクセスしてその叡智を得たり、病気や課題の原因となった過去や前世のトラウマに遡り、根源的な癒しを得ることができるようになります。

 イーレン気功の究極のゴールは、心身と魂の浄化と修練により長寿を全うした後に、悟りを開いた意識体として永遠の生命を保つこと。ソン博士が開発したエクササイズや瞑想法の多くは、古代に気功の修練で輪廻転生を修了し神格化した仙人や、世界の伝説に登場する神仏など、高次元の存在からの直伝(トランスミッション)による貴重な教えです。

 気功の「気」は、プラナなどと呼ばれ、東洋ではその存在が古代から知られてきたバイオ•エネルギー。人のバイオ•ネルギーは個人の身体に留まらず外界にも拡がり、人は常に宇宙や地球のエネルギーや、他人のエネルギーからも影響を受けています。見えないウィルスに感染して風邪をひくのと同様、実は周囲の人の怒りや嫉妬、妬み、悲しみといった他人のエネルギーを体内に取り込んで体調を崩していることも多いのです。そうした場合には、それに気づき、エネルギーを除去すれば体調は回復します。

 人間は、ITの世界にたとえれば、ハードウエアにオペレーションシステムとアプリケーションを搭載したコンピュータのようなものです。身体がハードウエアで、そのオペレーションシステムと様々なアプリケーションの役割を果たすのが、意識や感情を伝達するバイオエネルギーです。そして、コンピュータが無線でクラウドと情報交換できるように、人間もバイオ•エネルギー•インフォメーションのスーパーハイウェイを通じて外界の他人や地球の自然、さらには宇宙ともコンテンツを情報交換しあっているのです。イーレン気功のバイオ•エネルギー•トレーニングは、人生のオペレーション•システムをアップグレードするための生命情報テクノロジーというわけです。

このイベントをシェア

bottom of page